会議で必見の英会話術

次の議題に移りましょうというのは、こんな表現があります。
Has anyone(Have you) any question?(何かご質問は?)

Let’s go on to the next subject.(次の議題に移りましょう。)

「次に進む」はgo on toを使うのが一般的です。次の議題に移る前に参加者に質問の有無を確認するのは日本でもアメリカでも同様です。

質問がある参加者は

I have a question. I don’t understand that part. (質問します。その部分がよくわからないのですが)

などと発言します。

意見を聞かせてください
Has anyone got any comments on that? (その点についてどなたかご意見は?)

Could we hear what Mr. Takeda has to say? (武田さん、ご意見を伺いたいのですが)

会議を活性化させるため、あまり意見が出ない場合議長が誰かを指名して発言を求めるのが一般的です。また、議長以外にも誰かがキーマンに発言を求める際にも上記のように言います。

Couldはとても丁寧な表現なので、会議ではとても有効です。

Can I ?よりフォーマルなのでおすすめです。

 

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